
秋里和国弐(このひと名前かえすぎですよ・・・)ので、はじめて読んだのがこれです。
たしか小学校3年生だか4年生だかのとき。
「高校生って楽しいんだなあ」って、頭の悪い小学生は当時かなりまじめに憧れの視線を注いだものですが、そんなわけはないですよね。ないんです。なかったんです。まんがなんです。
ああでも!!読み返してもやはり憧れるのは男子三人組がとーーっても素敵だからですね★
「マゾにマザコン、ナルシスト、誰が一番お得かなァ」ってさかみちゃんたら!どれでもお得だぜんぶ買いだ!って思いますね。
ちょっとくらいビョーキでも、べつに、ええ、皆さん自覚してらっしゃいますしね。
会社で持ってる人がいたので貸してもらえたのですが、秋里漫画のなかではやっぱり私はこれが一等賞かなあ。
今回は『ルネッサンス』と『青のメソポタミア』も一緒に借りれて満足でした。『TOMOI』も揃ってたら文句なしだったんですがー。