
届いた本を見て「うわっ。でかっ。厚っ」って思ってしまいました・・・。
まあ厚いのはいいとしてサイズがでかいのはなあちょっとなあ困るなあ。だって犬狼伝説の隣に入らないじゃーん、ってすごい個人的な事情なんですけど。
うちは狭くて本棚のスペースが限られている上に場所も三か所にわかれていて棚の高さもまちまちです。
そして私は私の本がきちんと整頓されていないことに我慢がなりません。
近ごろはもうだいぶ諦めているとはいえ、押井さん関係があちこちに分散しているのは気持ちが悪いです。
文庫本からDVDからムックから映画のパンフから書籍から漫画から、サイズがちがいすぎてよう・・・。
中身は、なんかほんとに押井さんの実写映画っぽいなあ、という雰囲気でした。漫画のコマを追ってる感がすくない、気がする。映画観てる感が強い。
えー、プロテクトギアの顔が長いところがあまり好ましくありません。長くないほうがいいと思う・・・。
紅一はかっこよくなくてよかったです。
黒崎ってキャラがやたら二枚目ふうなのが妙に気になりました。だってよりによって黒崎って・・・黒崎って・・・。